動物たちの冬

もう少し暖かくなったら、長時間ウォーキングとジョギングを本格再開!っと思っていましたが、待てど待てど、少しでも暖かくなるどころか、厳しい寒さと雪は、少なくとも2月中は続きそうな感じなので、要・完全防寒で、思い切ってウォーキングを再開しました。・・・ちなみに、「どんな暑さでも寒さでも、雨が降っても雪が降っても、絶対に外に行く」・・・このコンセプトは、モンテッソーリやドイツの森の幼稚園のコンセプトでもあります♪

静かでグレートーンの川べり。
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ドイツの冬の何が辛いって、ただ温度が低く寒いのではなく、日中でも中々太陽が顔を出してくれないことなのです!!!
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お馴染みの鴨たち。
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アヒルたちも餌を探して、川から上がってきています。
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仲良さそうな白鳥のカップルを前方木陰から、パパラッチ(笑)。
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背後に残していく、穏やかな波の模様まで優雅。
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自然と生き物の織り成す冬景色の所々に、ピュアな美しさや驚きを見つけることが出来ると、それがそのまま自らを癒す、ヒーリング効果となっていることに気がつきます。

明日の朝も、GO!のつもりです。
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by mikiogatawestberg | 2013-02-08 20:15 | 生活・Life・Leben
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