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カテゴリ:子育て・Erziehung
  • “ボルティジーレン”屋内トーナメント
    [ 2012-03-26 20:31 ]
  • 雨のサッカーデビュー
    [ 2012-03-19 21:16 ]
  • サッカー練習観戦
    [ 2012-03-13 21:42 ]
  • ブランコ
    [ 2012-03-06 00:34 ]
  • 春到来までもう少し?!サッカー外練習、開始。
    [ 2012-03-06 00:01 ]
  • ファッシング(カーニバル)
    [ 2012-02-21 23:41 ]
  • 屋内サッカー
    [ 2012-02-14 18:39 ]
  • オーストリア 雪景色+スキー
    [ 2012-02-07 20:35 ]
  • ロッククライミング誕生会
    [ 2011-12-19 23:41 ]
  • FSV Frankfurt vs. SC Paderborn07
    [ 2011-11-28 23:46 ]
“ボルティジーレン”屋内トーナメント
イースター休暇まで一週間、学期末が近くなり、子供たちの活動、学校関連のイベントで忙しくなって来ています。

週末は、娘たちがトレーニングに行っているvoltigieren(英語でVaulting)の大会へ行ってきました。このフランスが元々の由来の「voltigieren(ボルティジーレン)」について、どんなスポーツなのか、簡単に説明するのが非常に難しいのですが、英語の分かりやすい説明を見つけました。

「to perform exercises on horseback(ウマの背の上で行う、エクササイズ・パフォーマンス)」。

普段は、マットレスやトランポリンなどをはじめ、体操用の器械などを使って、ボルティジーレン特有のバランスや動きを練習します。イメージ的には器械体操とバレエの中間のような感じです。ある程度練習を積んで、動きが安定すると、本当の馬の背の上でも練習したり、野外の大会・トーナメントの場合は、本物の馬の上で行いますが、今回のトーナメントは、体育館の中での屋内開催。馬でなく、跳び箱のような馬型の器械体操の用具を馬に見立て、トーナメントが行われました。

髪を結って、所属グループ毎のユニフォームを着て、準備します。

ウォーミングアップ+リハーサル。

競技スタート。3つにブロックが分かれ、同時にパフォーマンスがスタート。

音楽にのって、黙々とパフォーマンスが続きます。背後に審査員がいて、点数を付けていきます。

同じチームで、まずは長女の番。年齢・背の順に10人中、9番目スタート。


最後に10人目(最後尾)の次女。


少し緊張した面持ちでしたが、所々に笑顔もあり、二人とも、堂々と出来ました♪

結果は残念ながら今回は、9チーム中、7番目という、残念な結果に。大きな失敗は誰もしなかったのですが、他のチームがとても上手だったようです。泣いてしまった子もいましたが、うちの2人はけろっとしてました。(長女曰く「審判がフェアじゃなかった!」ホント?!)

表彰式。メダル(順位によって色違い)は、参加賞と共に全員貰えます。


ドイツはちょうどこの前日の晩、サマータイムになり、日本との差が、8時間から7時間に・・・。時差を考慮に入れると、早朝5時起き(身体が半年慣れていた時差8時間、つまり生物時計では早朝4時起き)でのイベントだったので、さすがに終了したランチタイム付近には、ふらふら。久々に、日曜午後、ぐっすりお昼寝をしてしまいました。
by mikiogatawestberg | 2012-03-26 20:31 | 子育て・Erziehung | Trackback | Comments(0)
雨のサッカーデビュー
先週半ば位から、急に気温が20度近くになり、春のように暖かい日が数日続いていたのですが、週末の日曜日早朝には、また気温がぐんと落ち、そして小雨が降り始め、だんだんと空(雲ゆき)模様も怪しくなり・・・・・!

いつもならば、少しの雨くらい気にしないのですが、今日は待ちに待った(私が・・・)、日本人の小学校のサッカークラブの、4月から新1年生になる子供たちのお試し日、うちの一番のちびちゃん(次女)のデビュー日だったのです。


次女は、兄と姉がサッカーをしているので、もちろん自分も!という気持ちはいつもあったものの、日によっては「やっぱりどうしようかなあ・・・」と迷う時もあったので、お試し日の日のたまたまの気分にも拠るかなあと思っていましたが、どんよりお天気に影響を受けず、当日はやる気満々!で兄と姉に、ユニフォームの着方、膝・ふくらはぎ当てサポーターの装着方などの手ほどきを受けながら、準備から楽しみました。ほっ。



いつもの屋外の練習フィールドに到着した時は、かなり雨も酷くなっていたのですが、2011年度最後ということもあり(日本のサッカークラブなので、日本の学校の学期・カレンダーで動いているんですね。いつもドイツの学校カレンダーとは、ずれています)、今日もトレーニングとお試しは、無事決行!それでも、日本人学校の方は、既に終業式、または卒業式が前日に済んでしまっていたので、旅行や休暇に出掛けられたファミリーも多いのか、いつもに比べると、参加者はとても少なかったです。2時間、冷たい雨がしとしと降る中での観戦は、流石にいつもより時間が流れるのを長く感じましたが、元気に走り回る子供たちを見て、元気になりました!
by mikiogatawestberg | 2012-03-19 21:16 | 子育て・Erziehung | Trackback | Comments(0)
サッカー練習観戦
最近の私の趣味・・・すっかり親ばか・・・「息子のサッカー練習の観戦+写真撮影」になってしまいました。

週に2回ドイツのチームで練習、週末は日本のチームで、日独両方のチームで頑張る姿は、母の誇りです♪3月に入り、大分暖かくなって来たので、ユニフォームも、長袖スポーツウエアで大丈夫になってきました。

夕方6時に、お散歩を兼ねて、公園を抜け、屋外サッカー練習場に息子をピックアップしにいくのも、楽しみ。沈むオレンジ色の夕日を背景にした夕方の空気と雰囲気は、郷愁の想いを駆り立てる・・・。少し前まで夕方6時はもう真っ暗でしたが、大分日が延びてきました!





週末は、練習試合。

日本のチームでも頑張っています♪


息子なりに、ドイツのチームと日本のチームの練習方法や種類の違い、プレイヤーの性格やチームプレーの在り方の比較分析などをしているようで、これを「トピック」に、夜、就寝前、息子と話すひと時が、私の最近の至福の時間。比較文化の視点と議論、分析力をつけて、コミュニケーション能力を学ぶ方が、単に日本語が出来るとか、バイリンガルであるとかであることより大事だと思います。

物事における、子供の上達の速度って、本当にスゴイ目を見張るものがある。「好きこそものの上手なれ」は、いとも簡単に使われる表現ですが、やっぱり的を得ているなあと思います。大人でも、何かに興味を持ち、情熱を注ぎ、短期間のうちに、沢山習得したりは可能ではある。・・・でも、やはり日々の生活の中で、「やらなければならないこと」に、常に忙殺されたり、必要なインフォメーションや不必要なインフォメーションの洪水で集中力が鈍ったりして、やっぱりそういう意味では、まだ「義務」の範囲や種類、量の少ない、つまりカルマの提供する人生の不可避な課題が少ない子供時代は、大好きなことに、狭く深く熱中し、そこで、大人になってからの人生で不可欠な、自己信頼力、持久力、チームワークの基礎となるレンガ石を、しっかりと積んでいくチャンスがあると思います。極論を言えば、このレンガ石を、子供自身が自分の力でしっかりと積み立てていくことの出来る“環境”を整えてあげることさえ出来れば、もう十分あっぱれな子育てをしている、ということが出来るのではないでしょうか?与えすぎても、与えなさ過ぎても駄目。子育てのさじ加減は難しいですが、ベストな答えは、体のバランスを支える中心の1点(丹田)を親子で探し、探させるチームプレイを続けながら、子供の肉体精神的な成長と、常に変化する外部環境の中で、そのバランスをキープして、更に強化していくこと・・・とても“シンプル”なこと、と感じます。
by mikiogatawestberg | 2012-03-13 21:42 | 子育て・Erziehung | Trackback | Comments(1)
ブランコ
娘たちと、公園へ行きました。

昔、2人がまだ幼稚園で、もっと小さかった頃は、よくブランコをこいでいるところの写真を撮ったものですが、最近はずっと撮っていなかったなあと、久々に「ブランコ場面」のシャッターを切りました。



レンズを通して2人を見ると、すっかり“小学校低学年の女の子”になったなあ~と、改めて成長を実感しました。
by mikiogatawestberg | 2012-03-06 00:34 | 子育て・Erziehung | Trackback | Comments(0)
春到来までもう少し?!サッカー外練習、開始。
3月に入り、やっと極寒の日々からは抜け、毎日少しずつ日が長くなり、気温も上がってきています。そろそろ春の到来が、待ち遠しくなってきましたが、サッカーは、日本のサッカーチームも、今月から外練習が再開になりました!

久々の外練習に張り切った息子は、今日は短パンで登場。見ている方が寒いですが、若い男の子とは代謝が良いのか、何度「寒くないの~?!」と聞いても「全然、大丈夫だよ~」と、軽やかに動き回っていました。







長女も、元気にグラウンドを走り回りました!



私も、そろそろジョギングを再開しようと思います。
by mikiogatawestberg | 2012-03-06 00:01 | 子育て・Erziehung | Trackback | Comments(0)
ファッシング(カーニバル)
マイナス10度を行き来する気温からはやっと脱したドイツですが、まだまだ寒い冬日が続いています。

寂しく、長く、暗い2月の大きなイベントと言えば、ファッシング!今日、街に出ると、コスチュームなどで変装下子供たち(+大人)を沢山見掛けました。

うちの子供たちも、変装して、学校へ登校しました。

一番左は、「おばけになりたい」と、日常用にいつも履いている白いタイツと、古くなったシーツだけでシンプルで経済的なお化けスタイルをつくった長女、真ん中は今ドイツの学校でブームのスターウォーズのキャラクターに扮した長男(このスターウォズブーム、レゴでもスターウォーズバージョンなど、今とても派生商品などもとても流行っているのですが、ブームを先導してるのが、子供たちというより、親だったりします。ちょうどスターウォーズで育った世代が親世代なんですね・・・。特に父親がはまってるケース多し、です。おもちゃメーカーも、お金を出す親にターゲットを持っていったのは、とても賢いなあと思いました。・・・ちなみに私は一度もスターウォーズにはまったことがなく、息子のコスチュームのキャラクターの名前も、何度聞いても忘れてしまうような始末です)、右はお姉ちゃんの数年前のおさがりのコスチューム(ディズニー系のキャラクター。こちらも、名前を忘れてしまった!、やる気なし+ミーハーさの足りない母親。)の次女。彼女は「シンガポール人だよ」といっていましたが、本当にそうなのかな??

学校でも一応、記念写真。


孤独に席に着く、シンプルお化け。

実は長女は、周りの友だちと比べると、あまりに素朴に変装しすぎてしまい、他の子からそれをからかわれたようで、この後、泣いてしまいました。

・・・私からすると、買ったコスチュームセットをそのまま着ただけの彼女の兄妹や他の子供たちよりずっと、クリエイティブだなあと、彼女のマイペースな姿勢に関心したのですけどね。モンテッソーリ小学校ですが、まるでワルドルフ(シュタイナーの学校)の生徒のように、素朴+クリエイティブな長女に、私は誇り♪

長男の変装したスターウォーズキャラクターなんて、まったく同じ変装の男の子が、もう2人いました。つまんないですよね。
by mikiogatawestberg | 2012-02-21 23:41 | 子育て・Erziehung | Trackback | Comments(2)
屋内サッカー
サッカー狂の息子は、昨晩もフランクフルトVSデュッセルドルフのブンデスリーガの試合を観て、大興奮でした。

観るのも、プレーするのも命!のサッカーですが、息子の所属するドイツのサッカークラブは、一年を通して外のグラウンド練習が基本であり、冬の寒さの中でも、シャツやユニフォームなどを何枚も着込んで、帽子などでも完全防寒していつも2時間のトレーニングを外でずっと頑張っていたのですが、流石にここ数週間のマイナス10度以下の寒さで、トレーナーもトレーニングをついに断念。来週まで、極寒のため、練習の中止が既に決定しています。

日本人のサッカークラブの練習は、冬の期間は、屋内。普通の体育館を借りたり、時には、屋内サッカー練習場を借りて、練習します。週末は、息子のお気に入りの屋内サッカー場での練習でした。

そしてなんと、また、なでしこの熊谷選手が、ゲストコーチとしていらっしゃってくれました!

長女の方(小1~2)は、馬とびなどのウォーミングアップからはじまって、段々と身体を温めていきます(屋内といっても、やっぱり寒い!)。


後で、「ドイツの学校では、体育の時間には馬とびあるの?」と聞いたくらい、馬とび・・・皆、あまり上手ではありませんでした。ちなみに、縄跳びは日本人の子供たちは、とっても上手です!ドイツの小学校ではあまり縄跳びはポピュラーでなく、息子は殆どやったことがなくて、日本の補習校でやったら、「僕が一番、度へたくそだった!みんな、何百回も飛べるんだよ~」と私に教えてくれました。後日、息子は、日本語補習校の宿題の作文で「なわとび」を題に選び、「今まで練習しなかったから下手だけど、これから練習して、もっと上手になりたいです!」と日本語で書いていました。可愛い♪

小学校3-4年生のグループでは、練習中の試合なんかも、もうすっかり本格的で、スピードも技術も、そしてチームプレーなんかも出てきて、見ているだけでとっても楽しいです。熊谷選手も入ってくれています。




そろそろ、しっかりルールを覚えたいなあと思います。そうしたら、きっともっと観ていて面白いのだろうなあと。
by mikiogatawestberg | 2012-02-14 18:39 | 子育て・Erziehung | Trackback | Comments(0)
オーストリア 雪景色+スキー
1月に全く書くことが出来ず、せめて中国の旧正月辺りには再開!と思っていましたが、結局こ~んなに2012年のブログ開始が遅くなってしまいました。今年はゆっくりになるとは思いますが、マイペースに続けていきたいと思いますので、どうぞ宜しくお願いします。

子供たちも皆、とっても元気です。

オーストリア、スキー場での年明け。

雪山風景、澄んだ空気と、太陽でビタミンD不足を補ってきました。

子供たちは、スキー教室へ。

息子は2回目、娘たちは初めてのスキーです。レンタルショップで、全て必要なウエア、サイズの合ったスキー用具を探し、装着するところからスタート。これだけで疲れてしまう。スキーって、準備が本当に大変なウィンタースポーツですね。

ゴンドラに乗って、山の上のスキー教室へ。

インストラクターは、地元の大学生など若い子たちが多く、セメスター休みの間のアルバイトとして入っているようです。教授経験はあまりないかもしれないけど、感覚が若いので子供たちのノリには付いてきてくれるし、体力も気力もあって、良い感じ♪ウィンウィンなモデルだなあと思いました。



歌を入れたり、ダンスを入れたり、子供(+親)受けするような、工夫も一杯。

レベル・年齢別のグループごとに一週間のトレーニングを受けたあとは、グループ毎のトーナメントがあり、最後に表彰式がありました。

表彰台でインタビューを受けているのは、一番ちびコース(初級)で、1位に輝いた次女。0,1秒差で、妹に1位を譲ってあげた2位の長女は、次女の代わりに照れているような表情で、中々良いお姉さんぶりでした。

お兄ちゃんは、大きい子+経験者の多いグループに入ったので、上位に入ることは出来なかったのですが、参加証書と参加賞で、普通に満足していたようで、安心しました。
by mikiogatawestberg | 2012-02-07 20:35 | 子育て・Erziehung | Trackback | Comments(0)
ロッククライミング誕生会
この師走の忙しい時に(苦笑)、約半年遅れの次女の誕生会が、週末やっと実現しました。

場所は、かねてからの彼女の希望通り、室内ロッククライミングで開催。この日をずっと待ち続けていただけに(?!)、最初からやる気まんまん。

今回は約10人のお友達をご招き。トップバッターは、誕生日キッズと決まっています。

降りる時が特に、本当のロッククライミングと同様、岩を両足で蹴りながら・・・という感じで、本格的でとっても格好良いのです。

前に突き出した岩など、応用バージョンも。

室内ロッククライミング経験が姉妹よりも少しある兄も(同じく、彼の最初の室内ロッククライミング体験は、友達の誕生会に呼ばれて・・・でした)、果敢に挑戦。

背後の大人↑に注目!子供たちだけでなく、また子供の誕生会だけでなく、大人だけのグループでの訪問も沢山なのです。表情が、皆、本当に真剣。
インストラクター付きの2時間のコースを終えた後は、テーブルに移動し、ケーキとお菓子タイム。

腹ごしらえしたところで、長女はがんがん上に登っていってしまい、なんと頂上まで。

女の子なのに、ergeizig+mutig(野心と勇気がある!と)周りから、拍手が沸きあがりました。お兄ちゃんも負けずに、もう一度頂点まで。

沢山身体を動かした、日曜午後の誕生会でした♪

登りっこ競争など、所々に遊び的なプログラムも入っています。
by mikiogatawestberg | 2011-12-19 23:41 | 子育て・Erziehung | Trackback | Comments(0)
FSV Frankfurt vs. SC Paderborn07
FSV Frankfurt vs. SC Paderborn07の試合、週末息子と、観戦に行ってきました。

夕方18:00キックオフでしたが、ゲーム開始時には、もう本当に外は真っ暗状態+しとしと雨、吐く息は真っ白。覚悟していたので、コートの下、セーターを3枚重ねて完全防備で行ったので、何とか凍えずに、風邪も引かずに観戦できました。

息子は、FSCの少年サッカーの一週間合宿に参加したため、その時に貰ったユニフォーム(FSCのトリコー)を着ていき、入場口でコートの前のチャックを空けて、ユニフォームをさっと見せると、フリーパス。付き添いの私だけがチケットを購入し、ファミリー観戦席を得ることが出来ます。チケットは15ユーロと、思ったより高かったですが、席はとっても良い席でした。

それでも、最強のチーム対戦でないせいか、入場人数は全体で3000を割っていました。先日の、長里選手と熊谷選手の対戦(女子サッカー)がスタジアム満席(6000席)だったので、注目女子ゲームの半数ということになります。

プレツェルをほうばる息子を背景に、向かって右側が、FSV Frankfurtのサポーター。

反対側は、更に少ない、SC Paderborn07のサポーター。殆どガラガラ。

ゲームは、席も良かったせいか、中々迫力に溢れていて、また、息子が夏の合宿で直接に会った選手もたくさん出場していたので、とても盛り上がって楽しかったです♪


最後は、2対2の引き分けで終了。

地元のスポーツのチーム(フランクフルト)を応援すると、住んでいる土地への愛着が深まってくるものですね~・・・サッカーに息子とはまりだしてから、特にそう思います。
by mikiogatawestberg | 2011-11-28 23:46 | 子育て・Erziehung | Trackback | Comments(0)
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